2025年5月9日金曜日

5月10日つくばエコ環境フォーラム

つくばセンター広場で開催されます。逆川こどもエコクラブのステージは10時30分~11時45分までのトークセッション最初に「外来生物についてクイズを交えたクイズショー」を行います。来場ください。

2025年4月21日月曜日

壁新聞その3

2024年度にクラブメンバーが作成した環境壁新聞を掲載しています。 つくばに住んでいるメンバーは、外来生物のキョンが、つくば市で確認された情報があり、まとめたものです。 守谷市に住むメンバーは茨城県に遡上してくるサケの個体数をまとめています。年々減少傾向が続く原因は、温暖化による海水温の上昇と考えられます。 外来生物の捕獲などを行っているメンバーは、外来生物って悪者?という素朴な疑問をなげかけています。

つくばエコ環境フォーラムに登壇します

つくばエコ環境フォーラムに登壇します 今年も5月10日に開催されるエコ環境フォーラムに逆川こどもエコクラブが登壇します。 五箇公一先生とのトークセッションの前に、外来生物のものまねクイズを行います。 みなさん来場ください。

2025年3月31日月曜日

環境壁新聞その2

2024年度にクラブメンバーが作成した壁新聞です。絶滅危惧種、ヒヌマイトトンボ、ゴミ問題をテーマに描いています。

こどもエコクラブ全国フェスティバル

本年度の全国フェスティバルが大阪で開催されました。逆川こどもエコクラブは茨城県代表クラブとして26人が大阪アカデミアへ。壁新聞部門で日本環境協会賞を、デジタル部門では優秀賞をいただきました。壁新聞発表も立派にできました。スポンサー出展ブースや他の団体との交流も楽しく過ごすことができました。姉妹団体で愛知の劇画シンデレラ、沖縄のエコホヌにも会えてうれしかったです。お疲れ様でした。

2025年3月22日土曜日

2024年度 クラブ環境壁新聞の紹介

毎年、クラブメンバーが環境壁新聞を作成しています。本年度も作成会に参加したメンバー24人が14作品を完成させました。素晴らしい作品ですので、数回に分けてHPにアップします。ご覧ください。

春の涸沼水鳥湿地センター

昨年11月にオープンしたラムサール登録湿地涸沼水鳥湿地センター展示施設では、冬の渡り鳥の季節がもうすぐ終わり、メダカやタナゴ類など春に産卵する小魚水槽が見ごろを迎えています。メダカの卵やタナゴ類のオスの婚姻色が煌びやかになっていきますので、ぜひ、足をお運びください。