2021年11月23日火曜日

環境壁新聞作成

昨年はコロナ感染防止によって実施できなかった「環境壁新聞」の作成が行われました。 7組が今年のエントリーに参加しました。 ユース3名も応援に来てくれて、素晴らしい学習をすることができました。 題材は ホタル、千波湖ビオトープ、涸沼の生き物、エコマーク、きのこ、ムササビ、シーラカンス 全国大会を目指してみんな頑張りました。

サケレンジャー桜川生物学習会

千波湖環境学習会「サケの産卵を観察しよう」を行いました。 千波湖の脇を流れる桜川で毎年実施しておりますが、今年はサケの遡上が確認されていません。 このため、桜川の生き物調査観察会に変えて実施しました。 モクズガニ、スジエビ、テナガエビ、ヨシノボリ、ヌマチチブの他、トビケラやカゲロウといった清流の水生生物も観察できました。

2021年10月17日日曜日

千波湖ビオトープメンテナンスとアメリカナマズフィッシング&茨城セブンの森 

昨日、AMに6月に造成したビオトープのメンテナンスとアメリカナマズフィッシング PM'に茨城セブンの森の保全活動 を行いました。 千波湖ビオトープは、今年で9年目、毎年子供たちが湖岸にヨシやガマを植えてきました。 今年6月に実施したビオトープ湿地帯の水循環環よくするため、湿地帯に入ってくる湖水の間口を切土して広げました。 午後の茨城セブンの森では、除草作業と池の雑草を取り除き、水辺空間を確保いたしました。 AM,PM'で延べ80人に参加いただきました。

2021年10月16日土曜日

内閣総理大臣賞受賞 ホタルネットワークmito 渡里湧水群を活かす会

ホタルネットワークmitoの構成団体である「渡里湧水群を活かす会」が、7年間、地域市民や連携団体と豊かな森と湧水群のホタルを保全してきた成果により「公財 都市緑化機構」が主催する第41回緑の都市 表彰部門において内閣府総理大臣賞を受賞いたしました。活かす会の皆様はクラブポーターとの連携も深く、クラブ主催のSDGsフォーラムでご挨拶や発表をいただくなど、協働いただいております。 本日の工業新聞に記載されましたのでお伝えいたします。 おめでとうございました。

2021年10月3日日曜日

霞ヶ浦エコツアー

今日は大型バスで水戸から霞ヶ浦に出向いてエコツアーが開催されました。 霞ヶ浦水族館や霞ヶ浦ふれあいランドでアメリカナマズフィッシングを行いました。 とても楽しい1日でした。

2021年10月1日金曜日

2021年度 逆川こどもエコクラブ環境壁新聞作成の募集をはじめました。

2021年度 逆川こどもエコクラブ環境壁新聞作成の募集をはじめました。 クラブメンバーのみ募集「先着15組」です。