逆川こどもエコクラブ
2026年10月25日日曜日
水戸市環境フェア2026
10/17水戸市民会館にて当クラブも共催で盛況に行われました。13時からの Kids デコ活 SDGs Eco Cup Mito2026では表彰者41人と保護者・一般来場者で会場120名満席となる中、表彰式が行われました。
クラブメンバーも次々に呼ばれて壇上へ。表彰状の他に、優秀賞はくじ引きでスポンサーからの副賞が全員にわたりました。
逆川こどもエコクラブのサポーターからの贈呈品を紹介します。
ホーリーホックからキャプテンサイン入りサッカーボール、千波湖水質浄化推進協会からディズニーペアチケットとスタバカード、逆川こどもエコクラブから釣具セット、PureCycleいばらき から防災グッズと釣具、リーテムからお菓子、水戸ヤクルト販売からラーメン1ダース、大洋土つくりセンターからマックカード、バンビ鞄工房からナイキのナップサック、エコツー技術研究所からみとちゃんタオル、茨城生物の会から昆虫標本、沼田クリーンからクオカードなどなど各団体2ずつ提供いだだきました。
ありがとうございました。
水戸市長賞はクラブ4年の松本明祐美さんが受賞しました。
2026年9月27日日曜日
2026年9月13日日曜日
2026年8月13日木曜日
自然体験宿泊学習
8月8日に57名で水戸を出発、ぐんまこどものくに、ぐんま昆虫の森を回り渡良瀬川上流の黒坂石バンガロー村で渓流体験を、9日は中禅寺湖畔畔で観光コースと釣りコースに分かれて過ごしました。2日間とも標高差により、22℃~26℃の過ごしやすい避暑地でした。
2026年8月2日日曜日
千波湖環境学習会千波湖の生き物
本日 千波湖の生き物を調べようを開催しました。
200人を超える一般参加者の指導をクラブメンバーの胴付き部隊が大活躍しました。
テナガエビ、スジエビ、ヌマエビ、タモロコ、モツゴ、ヌマチチブ、ウキゴリの他オオクチバスなども採取しました。
参加のメンバーお疲れ様でした。
2026年7月8日水曜日
藤井川の水辺学習会
逆川こどもエコクラブのサポーターである水戸ホーリーホックの拠点、城里町にあるアツマーレで水辺学習会が開催されました。
水戸ホーリーホック茨城クラブが主催し、当クラブメンバーが川の学習の講師をつとめました。
学習会の会場となる藤井川に入り、川の生き物を採取して参加者に採り方を教えてくれました。
ギバチ、スナヤツメ、ホトケドジョウなど、水戸ではみられない水辺の生き物を確認しました。
稲敷市カエル公園環境整備活動
新利根川流域で勢力を強めている特定外来植物のナガエツルノゲイトウ、同じく特定外来魚のアメリカナマズと条件付特定外来生物のミシシッピアカミミガメの回収とカエル公園湿地帯の水辺復元活動を行いました。
普段の水戸周辺とは異なる環境の中、ナガエツルノゲイトウの専門家の話をじっくり聞いて、大型のカメがワナに6匹、ナマズはたくさん釣れました。
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