2018年11月11日日曜日

ホーリーホックホーム最終戦エコステーション。

水戸ホーリーホック2018シリーズホーム最終戦が行われ、今年最後のエコステーションを行いました。
来場者は7千人を超えて多くの観客が足を運びました。今日は木本信太郎議員も参加!さすが、逆川クラブサポーターです。高校生もお手伝いしてくれて、無事に今シーズンも21試合のエコステーションを守りきりました。事務局は昨日から行方ふれあいフェスタに2日間生物観察をかけもちでお手伝いしてきました。お疲れ様でした。




2018年11月4日日曜日

ホーリーホックエコ工作&エコステーション

ケーズスタジアムで、クラブサポーターのeconet いばらきが、今シーズン最後のエコ工作を行いたいました。鈴木隆行サッカー教室も行っていたため、はじめはのんびりやっていましたが、キックオフ1時間前に、こどもたちが、たくさん来場して満席に。試合も2-0で快勝しました




2018年10月28日日曜日

逆川まつりの案内

来月11月18日は、毎年恒例「第18回逆川まつり」が行われます。
クラブメンバー&サポーターの皆様方は、ご参加ください。
サケレンジャー体験・壁新聞発表、こどもたちへは「豪華景品」の抽選会が予定されています。
また、AM参加の方は、PMに常磐の森にて、ホタルネットワークmitoの今年最後の活動&ピザパーティーに参加できます。
なお、一般参加の方は、「クラブ入会」のお手続きをしていただければ参加可能です。
クラブメンバーは高校生まで無料。つうしん費として会費1家族で500円(11月から来年の5月までの期間)となり、かなりお得!です。
当日は9時までの受付で抽選券を配布いたします。

2018年10月20日土曜日

ホタルネットワークmito活動

世界湖沼会議を終えた翌日の今日は、ホタルネットワークmito保全活動です。午前中逆川で、午後は英宏泉で除草、間伐、掘削を、こどもたちは水辺学習で盛り上がりました。
茨城セブンの森として、英宏泉には約200人が集まりました。お疲れ様でした。



世界湖沼会議10/18の活動報告

逆川こどもエコクラブ、常磐大学松原ゼミ&水戸英宏中学校の2ブースを運営しました。
外来種フィッシングは外人さんに大人気!外来種を釣るとミニオンズグッズがもらえると、朝から賑わいました。動物マグネットは更に来場者が多く、300用意した部材がなくなる人気ぶりでした。
今日の茨城新聞には、ブースを運営してくれている常磐大学松原ゼミの学生が掲載されました。クラブ関連のブースにおいては朝日新聞にも掲載されています。また、サポーターのアルファサービス、いばらき環境改善、エコツー技術研究所、リビング館ホンダもブースを展示、大人も頑張っていました。





2018年10月17日水曜日

世界湖沼会議2018本会議 開会式

15日、つくば国際会議場で世界湖沼会議本会議が開会しました。
開会式には、秋篠宮様夫妻が国賓として出席されることから、事前の名簿提出とセキュリティチェックも通過する厳重な体勢で開会しました。
開会式には、約1,000人が参列、秋篠宮殿下のお言葉をいただいた後に、学生代表として逆川こどもエコクラブが、学生会議の総括を報告しました。
事務局の他、小菅先生や木本議員も参列、長年にわたってクラブを支えてきていただいたサポーターに見守られ、思う存分に報告することができました。
当日より、ブースも出展、多くの来場者で賑わいました。当日の写真と茨城新聞記事及び動画報道をご覧ください。
https://www.youtube.com/watch?v=Q0480sufYHU






2018年10月14日日曜日

世界湖沼会議2018学生会議が開催されました。

クラブメンバー、サポーター45人、水戸英宏中学校13人が「つくば国際会議場」へ。
3つのホールで口頭発表、ディスカッションが行われました。
世界各国と日本から集まった77団体を前に、クラブメンバーが「水戸の環境活動」について、素晴らしい発表をしてくれました。
小ホールでは中学の部で9団体が発表!水戸英宏中学校が「ホタルネットワークmito」を題材に6名が発表。
中ホールでは小学の部で9団体が発表!新堀団長がPCを操作し、「サケレンジャー」を題材に6名が発表。
大ホールでは高校の部で9団体が発表!遠藤団長がPCを操作し、「千波湖の環境活動」を題材に4名が発表しました。
集合写真のように、クラブは、大学生から幼稚園児まで繋がっているESDが魅力です。普段からの活動を世界に発信することができました。