2020年7月22日水曜日
2020年7月11日土曜日
ホタルネットワークmito逆川緑地(6/27)活動風景など動画配信します
2020.6.27 逆川緑地
ホタルネットワークmito作業空撮風景をアップしました。
2020.7.4 SDGsフォーラム
劇団シンデレラが来県。(株)森久で講演してくれました。
2020.7.4 英宏の泉茨城セブンの森の様子。ハグロトンボが群生。
2020.7.5 ラムサール涸沼に劇団シンデレラ登場
2020年7月7日火曜日
環境大臣表彰
7月3日 環境大臣官房総務課より、 令和2年度環境保全功労者等表彰団体が発表され、「 千波湖水質浄化推進協会」が「環境大臣表彰: 地域環境美化功労者表彰」を受賞することとなりました。
受賞理由は2012年から毎年実施してきた「 千波湖市民ビオトープ」、「外来生物捕獲プロジェクト」 によるもので、 逆川こどもエコクラブメンバーとサポーターが毎年1か月の準備を 経て当日参加の子供たちを迎えてプロジェクトを進めてきました。
そして、 脱炭素チャレンジカップ2020でオーディエンス賞を受賞した、 カッパからアオコに転身した役者がポイントになったようです。
千波湖市民ビオトーププロジェクトは9年間で千波湖の南岸約30 0mに植栽し、湖岸線の10%になりました。
そして、ビオトープに産卵していくワカサギが年々増えており、 10箇所浮かべた浮島ビオトープ周辺にも周遊が確認されています 。
しかし、水質はあと一歩。 アオコがなくなる千波湖を実現していくため、 これからも引き続き頑張ります。
脱炭素チャレンジカップ2020の冊子からの抜粋も掲載します。
2020年7月5日日曜日
SDGsフォーラム
地球温暖化防止活動推進員 econetグループ主催、逆川こどもエコクラブ・ ホタルネットワークmito共催の、「SDGsフオーラム」 が開催されました。
劇団シンデレラ及び森久さんスタッフを入れまして73名での講演 会となりました。
工場視察の森久は、これからのエコキーワードとなる「不燃木材」 工場です。特殊な機械と、 素晴らしいスタッフがマッチして作られていることに感心しました 。
講演いただいた劇団シンデレラの伊藤健一氏(ファンキー)は、 劇団の演出家として環境SDGsを取り入れるため、温暖化防止、 気候変動、生物多様性に注力。大人から子供まで、 地球にやさしいことを全国各地で楽しく伝えています。 当講演会では、 脱カーボンを目指していくための基礎知識を伝授してくれました。
劇団シンデレラの皆様には、 これからも愛知県と茨城県を繋ぐ姉妹団体としてコラボを続けてい きましょう。
ありがとうございました。
2020年6月28日日曜日
ホタルネットワークmito逆川緑地・茨城セブンの森英宏の泉 での活動
本日は本年度最初の活動日となる「ホタル再生活動」 を行いました。
AMは逆川緑地に83名、 PMは茨城セブンの森英宏の泉に66名のクラブサポーター並びに ホタルネットワークmitoの連携団体や事業所にお集まりいただ きました。
逆川では、GWに農薬倉庫の焼失によって逆川に農薬が流入し、 魚が大量死するという事案がありました。
本日は、 その後の経過をみるための生き物調査を子供たちが主体で行ってく れました。その結果、タモロコ、ヨシノボリ、ヌマチチブ、 オイカワといった姿はみられなかったものの、モツゴ、ウグイ、 モクズガ二、メダカ、グッピー、 アメリカザリガニ等は復活していましたので、一安心しました。
PMのセブンの森は約2時間半の作業で皆さん大変でしたが、 水分を補給しながら頑張っていただきました。おかげさまで、 ゲンジボタルの卵が保全され、 これから産卵するヘイケボタルの産卵場が確保されました。また、 除草により陽射しが戻った水辺では、 ホタルの幼虫の餌となる巻貝の生息環境が向上しました。
こどもエコクラブ全国事務局の大西様、セブン- イレブン記念財団事務局の方4名、 地球温暖化防止全国ネット事務局の方2名、G- holding様はじめ、 クラブサポ企業様も多数参加いただきました。
ありがとうございました。
2020年6月15日月曜日
6月27日はホタルネットワークmitoの活動です
逆川緑地、英宏の泉でホタル保全活動を行います。
当日は9時から逆川緑地塩橋広場にて開会します。各自、 マスク着用にてお願いいたします。
逆川に入って生き物調査を行いますので、子供たちは、 長ぐつ又は胴付持参で来てください。
クラブメンバー以外の方で参加希望される方はチラシ下のホタルネ ットワークmito専用アドレスまでご連絡ください。
2020年6月12日金曜日
登録:
投稿 (Atom)























